ユダヤ民族の歴史を知ることで
日本人をより理解できる!?

なぜユダヤ民族は国を捨て
放浪の旅に出たのか?

『ユダヤ歴史新聞(日本文芸社刊)』を紹介します。

帯には
『旧約聖書、新約聖書の世界とユダヤ民族の迫害をリアルタイムで報道』とあります。
当時の現場写真(絵)や図解が沢山入っていて、
タイトルにあるような
堅苦しい本ではありません。
「スクープ!! 記者が現場からお伝えします」みたいなノリなので、
タブロイド新聞を読んでいる感じです。

『初めに、神は天地を創造された。』という
旧約聖書の一番はじめ「創世記」から
ユダヤ民族の歴史が書かれています。

考えてみれば
ユダヤ民族の悪口は昔からタブーで、
「ホロコーストはなかった」と言うものなら
サイモン・ウィーゼンタール・センターが
速攻で文句を言ってくるほどです。

以前は文藝春秋から発行していた
「マルコ・ポーロ」という雑誌が
彼らの圧力によって廃刊にさせられたこともありました。

確かにヒトラーによるユダヤ人の大量虐殺はありませんでした。少なくとも、なかった可能性がとても高いです。

こんな話をすると、驚く人もいるかも知れません。中には私の頭を疑う人も出てくるかも知れません。しかし、これが歴史の真実です。

しかも、この理論は別にリチャード・コシミズだけが主張していることではありません。これまでに実に多くの人たちが、ヒトラーによるホロコーストはなかったと言っています。


ヒトラーによるユダヤ人大量虐殺はなかった。その背後に隠された誰も語らぬ「河豚 (フグ) 計画」とは

後にこの事件は
当時の文藝春秋・花田紀凱編集長と
ユダヤ民族のマッチポンプであることが明らかになりましたが…。

神様に反逆ばかりして
最後は国まで失ってしまったユダヤ民族

実際に
『ユダヤ歴史新聞』を読んでみると
いかに古代イスラエルの民たちが
神様に愛されていたかが分かります。

列強に囲まれた弱小国・古代イスラエル。
その地で
アブラハムは神様の存在を知り、
神様を愛することによって
子々孫々の繁栄が約束されました。

奴隷生活や飢餓、戦争など、
様々な艱難苦難を乗り越えて、
ダビデ王がエルサレムに都を作り、
全イスラエルの王となりました。
しかし繁栄はダビデの息子・ソロモンまで。

その後の王たちは
神様の律法をことごとく無視して、
偶像崇拝や近親相姦など、
やってはいけないことばかりしていました。

その結果、
イスラエル王国は
北イスラエルと南ユダに分裂。

そして北イスラエルはアッシリア、
南ユダはバビロニアに
それぞれ滅ぼされました。

それでも神様は
ユダヤ民族にイエス・キリストを
送りました。
しかし、彼らは救世主を殺してしまったのです。

神様に反逆し、
その怒りに触れたユダヤ民族は
放浪の民となって東へと向かったのでした。

とまあ、
この本の内容をざっと説明すると、こんな感じです。

今でもイスラエル周辺では紛争が絶えません。

イスラエル建国に伴う「大災厄」の日、パレスチナ人が各地で抗議デモ


AFP

日ユ同祖論は
もはや定説になっている

そんな彼らは悔い改めることもなく
移住した先々で問題ばかり起こしていたのです。

そして当然の如く周囲の人々から
迫害され続けたのです。

しかし、金融ユダヤどもはこの「旧約聖書」の古い命令を引っ張り出してきて「タルムード」なる偽のユダヤ教の教典まで作り上げ、ユダヤ教徒以外のすべての人間は敵であり、ゴイム(家畜)であり、殺したり奴隷にしたりしなければならないとの命令を下しました。


過去の全ての宗教戦争は悪魔崇拝者が起こしたものです。現在のすべての戦争が金融ユダヤによって引き起こされているのと同じことです

で、
そんな民族が
気の遠くなるような長い年月をかけて
遥か東の島国・日本にまで来ていたのです。

イスラエルの失われた10支族」 は、東へ東へと移住していった…

それが
今話題になっている「李家」です。

そう考えると、
もの凄くロマンチックに聞こえますけど、
その末裔が安倍晋三ですからね…。

今回は、日本の歴史の核心、「在日朝鮮人」の正体についてお話しています。

日本の歴史の中で、絶対に切っても切れないのが「在日朝鮮人」、つまり「北朝鮮」「韓国」との関係です。

現在の日本は、政界だけでなく、ほとんど全ての分野が、「在日朝鮮人」によって支配されていると言っても過言ではありません。

しかし、在日と言っても、彼らのルーツや正体はよく分かりませんでした。

どうしてこの日本で、「在日朝鮮人」たちがここまで権力を握り、大きな力を振るうことができるのか。

今回、その答えがラプト理論を通して、明らかになりましたので、ご紹介していきたいと思います。

先日アップした動画では、「イルミナティ」の頂点に君臨している13血流の一つ、「李家」が、日本の皇室と密接に繋がっているというお話をしました。


【安倍晋三は李家】日本を支配する在日の正体「李家」。憲法改正は李家復権のため!!