情報操作が複雑になってきた昨今、真実を見極めるために冷めた目を持とう

サマリアの女

2019年3月15日、ニュージーランドのクライストチャーチで起きた銃乱射事件のことはみんな知ってるよね?
現場の映像はほとんどなく、続報もないのですぐに忘れ去られる感じだけど、やはりFalse Flag(偽旗作戦)のようだわ

サマリアの女

このYouTube動画も速攻で消されると思うから
早めに見ておいてね!!
内容をかいつまんで説明すると
「被害者は銃撃されたはずなのに、なぜか血が出ていない」
ということ…

サマリアの女

日本人ブロガーでも
この事件の真相を伝えようとしている人もいるから
そちらも読んでね。
このブロガーさんは、
「事件のウソを見抜いて情報発信している
個人やYouTuberも、
実は権力者のエージェントであって、世論を誤誘導している」
ということも言ってる。
私もその意見に賛成。
海外に限らず、そのような話は日本でも沢山見られる。
特に悪質なのは「さゆふらっとまうんど」。
詳しくは自分で調べてみてほしいんだけど、
〈真実を暴く正義の味方〉のふりをして
実は権力者側の人間。
彼らの目的は自分が言論弾圧されていることを装って、
実は真実の情報を拡散する人たちを萎縮させること。
例えば権力者主導で、
ある事件を起こした場合、
まずはテレビで大騒ぎさせる。
感情的なコメンテーター及び“やらせ”の街角インタビューで
必要以上に犯人を憎ませたり、悲惨さを煽る。
2ちゃんねるなどの掲示板やツイッターにネット工作員が
茶化したり、ふざけた書き込み、ごくたまに真相、
あるいはウソをもっともらしく書き込む。
同時進行で金をもらっている社会派のYouTuberやエセ著名人が
事件の裏側を暴いたふりをして黒幕や被害者を批判する。
仕上げに西早稲田などの人権派団体が、裁判だなんだかんだといって
社会派のYouTuberやエセ著名人を貶める。
結果、事件の裏側に気付いた一般市民はネット上で真実を拡散するのを躊躇してしまう。
これで、言論封鎖の出来上がり。
そこまでがオペレーション。
  1. 権力者主導で事件が起きる
  2. テレビで大騒ぎ
  3. 感情的なコメンテーター及び“やらせ”の街角インタビューで 必要以上に犯人を憎ませたり、悲惨さを煽る
  4. 2ちゃんねるなどの掲示板やツイッターにネット工作員が 茶化したり、ふざけた書き込み、真相、あるいはウソをもっともらしく書き込む
  5. 同時進行で金をもらっている社会派のYouTuberやエセ著名人が 事件の裏側を暴いたふりをして黒幕や被害者を批判する
  6. 仕上げに西早稲田などの人権派団体が、裁判だなんだかんだといって社会派のYouTuber、エセ著名人を貶める
  7. 結果、事件の裏側に気付いた一般市民はネット上で真実を拡散するのを躊躇してしまう

サマリアの女

上のブログの記事にもあるように
杉田水脈のLGBT発言なんかもマッチポンプの良い例。
裏ではみんなつながっている。
「コントロールされた反対派」
「分断統治」
これらは権力者が一般市民を手懐けて煙に巻く古典的な手法なの。
それがネット社会になって少し複雑になったにすぎない。
だから、私たちの感情を揺さぶる事件(こんなことは絶対に許せない、とか、こいつはヒドイ奴だ!! とか、子供が可哀想…)が起きたときは注意が必要。
特にテレビのワイドショーで延々と繰り返す事件は
確実に裏がある。
だから私たちは感情に動かされず、
その工作員同士の掛け合い漫才を冷めた目でジッと見てみよう。
そうすると、真相が浮かび上がってくるはず